入江喜和先生×尾崎世界観さん対談前半部分を公開!" />

「たそがれたかこ」入江喜和

連載 6巻には入江喜和先生と尾崎世界観さんの対談が収録!

たそがれたかこ入江喜和

たかこは、母と暮らすバツイチ45歳。深川から自転車で新大橋を渡り、社員食堂のパートに通う。とくに大きな原因はない。逆にすべてが原因でイヤになっているのだろうか──。このところ、夜にやられて隅田川のほとりで一人、酒を飲む。ところが、だれもいないと思ったそこで、声をかけてきた男がいて──!? ふんばりざかりをふんばる人に、届けたい物語。 入江喜和先生×尾崎世界観さん対談前半部分を公開!

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「たそがれたかこ」入江喜和

45歳、バツイチ。老母と娘と3人暮らし。ままならない日常だけど、大好きなミュージシャンが心に灯をともしてくれるから、今日も歩いていけるんだと、思う。